07-09-2017

オナ指示

私の住むアパートは築年数が古いせいか隣の声がよく聞こえます。喧嘩している声、笑っている声。この声に関してはあまり気にならないのですが、正直夜中に聞こえる喘ぎ声だけには迷惑しています。1週間に2回はやっている感じでバイトで疲れてる私にはこの声のせいで睡眠不足になります。

そんなある日、隣から怒鳴り声が聞こえました。私はバイトで家を出ようとした時に隣人に住む彼女らしき人とすれ違いました。挨拶をしようと思ったのですが何も言える雰囲気ではなく彼女はその場からすぐに離れ隣人の男性だけは会釈をして家に入って行きました。それからはお隣から声はしなくなりました。私は声がしないと同時に彼氏ができ家に招きました。そして、だんだんといい雰囲気になり私達は互いに求め合いました。
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私は自分の声を抑えるのに必死でした。「何、我慢しているの。感じている声聞かせて。」「隣に聞こえるよ。」「感じている君を見たい。だったら俺の前でオナ指示をするからその姿を見せて。」「恥ずかしいよ。」「その姿を見たい。」彼が言われるままオナ指示に従いました
。声を抑えるのと、その姿を見せる恥ずかしさにますますアソコが濡れてしまいました。そのことに気づくと彼はさらにオナ指示を出してきました。もう私は抑えることができず声を漏らしてしまいました。きっと隣人に聞こえているはず。そう感じると、ますます濡れて私は1人でいってしまいました。「イクところ見れて嬉しいよ。」彼氏はその姿に喜んでいました。それから数日後に隣人とすれ違いましたが、何故か隣人は照れたような顔になっていました。
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Posted by ccvt03 in 未分類 | コメントは受け付けていません。